固い頭をやわらかく

  • 2010/05/21(金) 20:09:13

どうも、あらためて体調管理に気を使い始めた
ブログ担当の木内です。


2日間ほど体調を崩して寝込んでしまいました(泣)
最近は急に暑くなり始めていますし、
みなさんも気を付けてくださいね!

さて、今回は頭の体操についてです。
わかりやすく言えば、簡単だけど柔軟な推理が要求されるクイズですね。
大人のカチカチな頭ではなかなか解けないのに、
子供はすぐに「わかった!」と言います。
そんな柔らかい思考を求めて問題に挑みました。

特にネット上では今でも問題が作られているので、
新鮮さで言えば最高の問題集ではないかと思います。
その問題たちの中でもホラーを含んだ
「意味がわかると怖い話」

これに私はハマッてしまいました。

なぞなぞの要領で解き明かし、真相に至るとゾクッとする……。
今年の夏はこれで乗り切ろうかと思います。
しかし、中には後味の悪いものまであります。
これから挑戦しようと思う方は慣れていなければお勧めしません。

その代わり、私が一部の問題を次回以降、紹介しようかと思います。
脳の体操と納涼が同時にできるのでお試しあれ。
ただし、すでに出回っている問題ですので知っていてもご了承ください。

それでは今回はこの辺で……。

ちょっとそんな事を思いました

  • 2010/05/15(土) 18:25:00

どうも、早くもこの挨拶のネタが尽きてきた、
ブログ担当の木内です。


つい先日、テレビで偶然やっていた古い映画の再放送を観ていたのですが、
なにやら『チャーリーとチョコレート工場』に似ていると思い、後で調べると
どちらも同じ原作を元に作られていたそうです。
私が見たのは『夢のチョコレート工場』という40年も前の映画でした。

そこで思ったのですが、やはり技術の進歩が凄いですね。
それも撮影技術やCG加工だけではありません。

少し調べてみると、原作では「クルミを割るリス」が登場するのですが、
40年前は難しいということで別のシーンに差し替えられていました。
すでに観た方は知っていると思いますが、5年前の『チャーリーと〜』では
しっかりとリスがクルミを割っています。

凄いのはそれがCGではなく、本物のリスに訓練させてクルミを割らせたということです。

諦めずにリアリティを追求する製作スタッフの努力が垣間見えました。
といっても、40年前はその訓練の技術が無かったのかも知れませんね。

撮影や加工の技術が上がると同時に、製作スタッフの「面白いものを作ってやる」という
やる気と言いますか……、向上心ようなものの進化が感じられました。

最近では映像も進化して3Dの時代ですが、
肝心の人間である製作スタッフは、どこまで進化するのでしょうか?

これからが楽しみになりますね!


それでは今回はこの辺で

中間報告1

  • 2010/05/13(木) 03:30:33

どうも、ブログ担当の木内です。
今回は挨拶が普通という逆にひねった感じです。


さてさて、今回はお知らせというか、みなさんに途中報告があります。
HPの工事中となっているコンテンツの今後についてです。

現在プレオープンの状態から『本格オープン』に向けて鋭意作成中です。
まずは作品紹介やサポートのページを出来る限り早く完成させますので、
どうぞご期待ください。

またそれについて近々良い報告ができればと思います。


ではでは〜

体調と落丁

  • 2010/05/07(金) 20:56:04

どうも、なんて悠長なあいさつ繰り返す
ブログ担当の木内です。

みなさんはゴールデンウィークを楽しく過ごしましたでしょうか。
今週の水曜日は私もブログをお休み中でしたが、今日からまた頑張って行きますよ!

しかしゴールデンウィーク中に体調を崩してもったいないことをしましたよ……。
みなさんも体調管理には気を付けてください(涙)

しかし、最近は本当に暑いですね……。
体調がおかしいのもこのせいだと私は睨んでいます。
ちなみに南の方では梅雨に入ったようです(速ッ!)

ところで話は変わりますが、今日は面白い出来事がありました。

実は珍しい「落丁」を見つけたのです!

本をパラパラとめくっていると、同じページがありました。
ページ数を見るとまったく同じ、本来あるべきページと入れ替わっているのです。
これは……! と思い、皆さん見せると「すげえ!」と大笑いでした。

こういうのは買った書店に持っていくと交換して貰えるのですが
本当にレアですので取っておくことにします。
元が有名な物だとちょっとした自慢になるのですよ(笑)

みなさんにもそんな経験はありませんでしたか?
取っておくと将来的には高値が付いたりするかも……(微笑)


それでは、また来週

ゲームプレイその3〜デモンズソウル〜

  • 2010/05/01(土) 21:24:41

どうも、デモンズソウルにハマリ過ぎなダメ人間
ブログ担当の木内です。

更新が遅れ気味で申し訳ないです。
これからも(水)(金)更新を目指して頑張ります。


さて、今回で最後となる『デモンズソウル』の魅力語り。
締めくくるのは、

『プレイヤー対プレイヤー戦』


このゲームは相手の意思を無視して勝手に攻撃する、
いわゆる「PK」(プレイヤーキル)が可能なのです。

やられた時はくやしいのですが、返り討ちにした時は
どんなもんだい!と、非常に嬉しいです。
しかし、すぐに次のプレイヤーがやってきて負けることもしばしば……(苦笑)
それでも以前は「こっちに来るなー!」でしたが、
今は待ち構えて「早く来ーい」って感じです。
むしろ「こっちから行くぞー!」……で返り討ちにあうなど大騒ぎです(笑)

プレイヤーは相手を倒す為に工夫をするのですが、方法は千差万別です。
正々堂々と正面から叩き伏せに来る『戦士タイプ』か、
油断した所を背後からの奇襲をする『暗殺者タイプ』か、
派手で強力な魔法で一気に攻める『魔法使いタイプ』か、
武器と魔法で戦うヒット&アウェイの『魔法戦士タイプ』か、
複雑な地形を有効に使うか、周辺の強いザコ敵すら利用するか。
実に迷います。

ちなみに私は真正面から突撃して、後ろからよく刺されます。
完全に脳ミソが筋肉でできている戦法です。
おかげで勝率は2割と負け続きです。
ありがとうございます。(以前は0割で完敗でした)

さて、少しでも私の感じた面白さが伝わりましたでしょうか。
私はそんなデモンズソウルの世界からはまだまだ抜けられそうにありません。
そして、いつになったら敵強化の2週目がクリアできるのか!?

いやぁ〜、やっぱりゲームって良いものですね!

それでは!